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| 開催日時 | 【会期】 令和8年7月18日(土)〜 9月27日(日) 【開館時間】 日曜日・火曜日〜金曜日 9時30分〜17時00分(入館は16時30分まで) 土曜日【夜間開館】 9時30分〜19時00分(入館は18時30分まで) *夜間開館の実施については変更になることがあります。変更の場合はお知らせします。 【休館日】 毎週月曜日 *ただし7月20日(月・祝)、8月10日(月)、9月21日(月・祝)は開館 *7月21日(火)は休館 |
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| 開催場所 | 九州国立博物館 |
| 内容 | 現代よりもはるかに寒冷だった4万年前の氷河期は、人類や、マンモスなどの巨大な動物たちが共に生きていた時代です。 彼らの中には、絶滅したものもいれば、生き残ったものもいます。 本展では、この時代を生きた動物たちや人類について解説し、その命運を分けた氷河期の謎に迫ります。 注目は、日本初公開となるネアンデルタール人とクロマニョン人の実物の頭骨。 そして氷河期を生きた巨大動物たちの大きさを、会場で是非体感してください! *氷河期とは・・・陸地を覆う、厚い氷の塊である氷床が広く存在する時代。 寒冷で氷床が大きく成長する時代である「氷期」と比較的温暖で氷床が後退する「間氷期」を約10万年周期で交互にくり返してきた。 |
| 料金 | 一 般 2,000円(1,800円) 高大生 1,000円(800円) 小中学生 600円(400円) *( )内は前売り料金です。 *上記料金で4階「文化交流展(平常展)」もご観覧いただけます。 *大学生以下の方は学生証や生徒手帳をご持参ください。 無料対象の方は以下の通りです。(証明書の提示等が必要です) ● 障害者手帳等(*)をご持参の方およびその介護者1名 *身体障害者手帳、療育手帳、 精神障害者保健福祉手帳、戦傷病者手帳、被爆者健康手帳、特定疾患医療受給者証、特定医療費(指定難病)受給者証、小児慢性疾病医療受給者証 (障害者手帳アプリ「ミライロID」も使用できます。) ● 無料観覧券をお持ちの方 ● 九州国立博物館友の会特別展観覧券をお持ちの方 ● 九州国立博物館メンバーズプレミアムパスをお持ちの方 ● 九州国立博物館賛助会員の方 ● 国立文化財機構の特別利用カードをお持ちの方および賛助会員、清風会員 ● ICOM会員 ● 日本博物館協会会員 |
| 主催者 | ●主催: 九州国立博物館・福岡県、RKB毎日放送、西日本新聞社、西日本新聞イベントサービス、tysテレビ山口、OBS大分放送、NBC長崎放送、RKK熊本放送 ● 共催: (公財)九州国立博物館振興財団 ● 特別協賛: 大和ハウス工業 ● 協賛: 英進館 ● 特別協力: 国立科学博物館、太宰府天満宮 ● 企画協力: TBSグロウディア ● 協力: 北九州市立自然史・歴史博物館(いのちのたび博物館) ● 後援: 太宰府市、太宰府市商工会、太宰府観光協会、佐賀新聞社、西日本鉄道 |
| 問い合せ先 | ハローダイヤル |
| 問い合わせ先(電話) | 050-5542-8600 |
| Webサイト | https://www.kyuhaku.jp/exhibition/exhibition_s77.html |
| チケット販売サイト(URL) | https://www.asoview.com/channel/tickets/SBbmXCZa5l/(アソビュー!), https://artne.jp/(ARTNEチケットオンライン), https://l-tike.com/hyogakiten_fukuoka/(ローソンチケット[Lコード:81567]), https://7ticket.jp/s/115216(セブンチケット), https://r10.to/hyogakiten(楽天チケット), https://w.pia.jp/t/hyogakiten/(チケットぴあ[Pコード:995-973]) |
| 駐車場 | 313台 |
| 屋内/屋外 | 屋内 |
| 参加型/観覧型 | 観覧型 |
| 外国語対応 | 英語, 中国語, 韓国語 |
| バリアフリー対応 | 車いす |
