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| 開催日時 | 令和6年2月12日(月・祝) 14時開演 |
|---|---|
| 開催場所 | 台東区生涯学習センターミレニアムホール |
| 内容 | 江戸時代、オランダ人は、毎年海外の情報、とくにカトリック教国の動向を幕府に伝える義務がありました。これを風説書と呼びます。参府中の商館長にオランダ宿・長崎屋で、追加の質問がなされることもありました。今回は、フランス国王が日本に送ろうとした使節の情報を素材に、日蘭の駆け引きについてお話しします。 |
| 出演者 | 松方冬子【東京大学史料編纂所教授】 東京都出身。博士(文学)。著書に『オランダ風説書と近世 日本』(東京大学出版会、角川源義賞歴史研究部門受賞)、 『オランダ風説書』(中公新書)、『洋学史研究事典』(共編、思文閣出版)などがある。 |
| 料金 | 無料 ※事前申込抽選制 |
| 主催者 | 台東区 |
| 問い合せ先 | 台東区 文化振興課 |
| 問い合わせ先(電話) | 03-5246-1153 |
| Webサイト | https://logoform.jp/form/sQhE/473268 |
| 備考 | 【参加者を先着順にて追加募集中です!】 WEBからの申請及び1人用のみの募集となります。 [申込〆切 令和6年2月9日(金)正午] 先着順となりますので締切日より前に受付終了となる可能性がございます。あらかじめご了承ください。 ※同一者による複数口のお申込みはご遠慮ください。 ※諸事情により、内容が変更または中止になる場合があります。 ※ご参集には公共交通機関をご利用ください。 |
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