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| 開催日時 | 2019/5/5(日) |
|---|---|
| 開催場所 | 間々田八幡宮 ほか |
| 内容 | 「間々田のじゃがまいた」は、旧暦4月8日(現在は5月5日の子供の日)に、小山市間々田地区で古くから行われてきた祭礼行事です。毎年、昔からの物と同じ材料(竹や稲藁)を利用して町内ごとに蛇体が作られ、その担い手も子供組の伝統が守られているなど、古い祭り行事の姿を今に伝えるものとして貴重なものです。間々田地区の惣鎮守である間々田八幡宮の境内に、各町内の蛇体が集合する「蛇よせ」で祭が始まります。神主による禱を受けた蛇は、口に御神酒がそそがれ、境内社である八龍神社に参ってから本殿を一周し、境内にある池に口を入れて水を飲ませます。その後、「蛇がまいた、蛇がまいた」の掛け声とともに町内を練り歩きます。 英語対応のチラシを用意します。 |
| 主催者 | 間々田のじゃがまいた |
| 問い合せ先 | 間々田のじゃがまいた |
| 問い合わせ先(電話) | 0285-45-1280 |
| 外国語対応 | 英語 |
