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| 開催日時 | 2018/11/2(金)~2018/12/24(月) |
|---|---|
| 開催場所 | 栃木県立美術館 |
| 内容 | 「工芸の教科書」はとちぎ版文化プログラム'リーディングプロジェクト事業'に位置付けされています。栃木ゆかりの作家を中心に、陶芸や漆芸、金工、染色、ガラス、木竹工などの各分野の作品を素材や技法、表現等の観点から展示し、あわせて道具や資料を紹介します。古川龍生は、現小山市羽川に生まれ、洒脱な線と繊細な色彩をかさねた木版画で詩情あふれる世界を創り出しました。没後50年にあたって、木版画、水彩画、下絵などの資料を展示し孤高の木版画家古川龍生を回顧します。美術館は、車椅子、エレベーター、スロープを完備しています。また、パンフレットも多言語対応のものを用意し、主なコレクション作品について解説する文字ガイド(タブレット)も多言語化対応したものを用意しています。(英語・韓国語・簡体字・繁体字) |
| 主催者 | 栃木県立美術館 |
| 問い合せ先 | 栃木県立美術館 |
| 問い合わせ先(電話) | 028-621-3566 |
| Webサイト | http://www.art.pref.tochigi.lg.jp |
| 外国語対応 | 英語, 中国語, 韓国語 |
| バリアフリー対応 | 車いす |
