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| 開催日時 | 2018年10月02日(火)~2018年12月09日(日) |
|---|---|
| 開催場所 | 九州国立博物館 |
| 内容 | 東京都港区虎ノ門の大倉集古館は、明治から大正時代にかけて活躍した実業家で、ホテル・オークラの創業者 大倉喜七郎氏の父としても知られる、大倉喜八郎氏が設立した日本で現存する最初の私立美術館である。本展では、大倉喜八郎氏が生涯をかけて蒐集した日本・東洋の珠玉の古美術品(国宝・重要文化財・重要美術品を多数含む)と、跡を継いだ長男・喜七郎氏が蒐集した横山大観をはじめとする巨匠たちによる近代日本画の中から選りすぐった名作の数々を紹介する。 なお、本展のキャプションは、日本語のほか、英語、中国語、韓国語の計4ヶ国語で作成し、外国人来館者の理解促進を促す。また、当館は各種バリアフリー設備を備え、障がい者が利用しやすい環境を整えている。 |
| 主催者 | 九州国立博物館・福岡県、西日本新聞社、TVQ九州放送 |
| 問い合せ先 | 九州国立博物館・福岡県、西日本新聞社、TVQ九州放送 |
| 問い合わせ先(電話) | 05055428600 |
| Webサイト | www.kyuhaku.jp |
| 外国語対応 | 英語, 中国語, 韓国語 |
| バリアフリー対応 | 車いす |
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